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The snow-white bouquet

小説 歴史・時代

The snow-white bouquet

瀬島 蒼

私がこんなにも誰かを守りたいと思ったのは、生まれて初めてです――…

休載中

100ページ

更新:2009/07/05

説明

81、83ページの男のセリフについては、ニュースをご覧ください?I
漸く一番(二番かな?;)書きたかった内容に漕ぎつけました??

※更新は勝手ながら週末に限らせていただきます?ソ
亀更新すみませんm(__)m
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幕末、壬生の狼と恐れられながらも、京都の治安を守っていた壬生浪士組。

その中に
闇を抱える青年、沖田総司がいた。

彼は、彼と同じように闇を持つ人物と出会った。


彼女は白い肌、白い髪
そして
紅い瞳を持つ

“異質”な存在――…


それ故に人は皆、彼女を忌み嫌い
“白鬼”と蔑み

それが為に、彼女は闇を、深い闇を抱えていた。


その闇には、闇を持つ者にしか、踏み込めない――…




『貴方の瞳、私は好きですよ』


『お前が憎い』



『何があっても、貴方を信じていますから……』


―――――――――――――――――――
?Yフィクションです
史実には沿いますが、純粋な歴史モノではありません?ホ

楽しんでいただければ嬉しいです?P

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