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クリスマス

小説 恋愛

クリスマス

顔なし●

納得ができる本を書いて見ました

休載中

2ページ

更新:2008/12/21

説明

ジミーと言う女性は、とてもクリスマスが大好きで大好きで仕方がありません。ジミーは、ケーキを買いに行き並んでいると後ろのオバサンが                    「お嬢ちゃんケーキ好きなのかい」       と聞いてきたので    ジミーは         「はいメチャクチャ冬は大好きです。ケーキも食べれるし家族とも楽しくすごせるから」                 オバサンが       「私は冬が一番嫌いだねいつも冬は一人だから」 といい外をみる     外からは鈴の音が鳴っているシャンシャンリンリン    ジミーは音に築き外を除いてみると        雪の上をそりで走った跡が途中で途切れている               ジミーが         「まさか・・・オバサンが冬の嫌いな理由って  旦那がサンタクロースだから」                      うん

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