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シルバーピース

小説 SF

シルバーピース

眼鏡

名前も年齢も不詳な男が、国家機密組織に入る事に!?

休載中

96ページ

更新:2010/07/28

説明

     _
    |光|
   _  ̄ _
  |雷| |氷|
 _  ̄    ̄ _
|土| [世界] |風|
  ̄ _   _  ̄
  |火| |水|
    ̄ _  ̄
    |闇|
      ̄
 
 
 
 
 
 
これらの鍵を集めると、【世界】が生まれる。
 
 
 
 
 
 
すると1人の神は人間に【世界】を作らせようと言った。
 
 
 
 
 
『ま、そんな深刻な話ではないけどねー』
 
 
 
「そんな事がキッカケで、俺は巻き込まれたのかよ」
 
 
 
『そうデスね。』
 
 
 
 
「ありえねぇ……」
 
『俺もそう思う。』
 
 
 
 
 
 
記憶の為にシルバーピースに入ることになった俺。
 
 
 
ヘヴンス?スキル?
 
 
 
なんだよそれ。おいしいの?
 
 
 
 
名前も年も知らない少年がこの大きな戦いの選手として選ばれる。
 
 
 
 
そんな少年の本当の正体やいかに!?
 
 
 

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