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零章

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零章

「また、キメラが出たぞー」

「逃げろ、殺されるぞ、なんだよ・・・・・あの数

「あの数みろよ、軽く10はいるじゃねーか」

キメラ「キュィーーーーー」

「あんなにたくさんのキメラが、なんでこんなとこに」

「いいから逃げろよ」








龍「いっぱいいるね、いくよ劉備」

劉備「民を襲うなど、この劉玄徳がゆるさぬ、覚悟しろ」

龍「じゃあいくよ、劉備召喚」

そのとき龍の前で光の魔法陣ができその中から人がでてきた人は

劉備「劉備、ここに参戦、キメラなど我が剣で切り刻んでやろう」

ズシャ ズシャ

キメラ「ブシャーーーー」

劉備は次々とキメラを切り刻んでいった

劉備「数だけ多くても、なんてことはない」

そのとき劉備に向かって3体のキメラが襲い掛かった

劉備「なに!!」

不意の攻撃に劉備に対応出来ず、バランスを崩した

劉備「くっ」

今にも攻撃があたるかと思われた、その時

龍「氷の槍よ相手を突き抜やぶれ”氷尖光”」

龍が片手を突き出し、呪文を唱えると氷の槍がキメラを突き刺した

キメラ「ブシャーーーー」

3体のキメラは氷の槍によって破壊された

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