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タイトル未定

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タイトル未定

夜中の三時くらいに考えたからなに書いているかわかりませんが……。


なんかちょっと恥ずかしい(*´-ω-)

この世界に人は何億といるんだろう。

その中で私はあなたと出会った。

これは奇跡なのか、運命なのか。

私はあなたに出会えて本当によかった。

誰も私の事を見つけてくれなかったのに、あなたはそんな私を見つけてくれた。

「僕はきづいているよ君の事。」

そう言ってくれた。
私はいない者だと思ってたからとても嬉しかった。

それから2人でいろいろな話をしたね?
ドラマの話、アニメの話何処に住んでるのとか。

日が昇るまで話してた事もあったね。

とても楽しかった。

でもそれから、話した事は無かったよ。

あの時、私に話しかけてくれたのは、暇だったから?

私はどうせ他人?なら暇つぶしの道具だったの?

ならいっそ、話しかけてもらわなければよかった、出会わなければよかったな。

でも、私の心にはあなたが話しかけてくれた、その時の気持ちが忘れられないよ、どうすればいいのかなぁ……。

また話しかけてくれるまで待ってるよ。

それまで…またね。

fin

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