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在り来たり堂へようこそ

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在り来たり堂へようこそ

?(老紳士)
『さて、何からお話致しましょうか?

まずは自己紹介致しましょうか?
わたくしの名前は

東雲(しののめ)

と申します。
以後お見知りおきを』

東雲
『ふむ?


「名前などいい早くどういう話か説明しろ!」

ですか?せっかちですね。


まずはコーヒーとミルクをどうぞ

ゴクゴク




、、


、、、







「不味い!!」


東雲『なんですって?!Σ(°□°;)

あっ!
お客様(読者)にお出ししたコーヒー飲まないでください!』


「そんな事いーから
読んでる人に話の説明しろジジィ」


東雲
『ありえない!
お出ししたコーヒー飲むばかりか不味いと言うなんて!
《わたくしのコーヒーは世界一ぃぃぃ!》

ですのに!!云々』

独り言を喋ってるようだ


「そのセリフは色々とひっかかるから
ヤ  メ  ロ !
とりあえず話の概要をだな、、」


東雲『○▲∀≒¶†ΒЖФωФΥп!!』

何を言ってるか理解出来ない

「もしもーし?、、、おーい?


返事がない、、
只のジジィのようだ

じゃなくて!!
おい!!」

東雲
『ハッ!?
Σ(°□°;)』


『ハッ!?』じゃねぇ!読んでる人に説明しろって言ってんの!」


東雲『失礼致しました。
わたくしコーヒーの 事になると別世界に行ってしまいますので、、』


「見たらわかる」


東雲
『では説明致しましょう、、、』

カランコローン

東雲
『と思いましたがどうやらお客様の様ですね?』

「みたいだな」


東雲
『見ていただいた方が早そうですね』


次の話へ、、、

続く?

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