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これは、私が小学校六年生の時に、友達の誕生日プレゼントに書いたお話です。


話、といっても大した物ではありませんし、はっきり言って駄文。
最初から才能がない私が、小学校のころに書いたものなんてたかが知れています。

その事を踏まえて、読んでみてください。

まあ、小学生が書いたのにしては良いのではないか、と思って貰えたら嬉しいです。

さらに、感想などを下されば、飛んで喜びます。空を飛びます。飛んでみせます。




では、次のページから始まります。
長々と、失礼しました。

おじいちゃんはいつも一緒にいてくれた。


いつも相談にのってくれた。


いつも笑っていてくれた。


失敗しても、怒らないでいてくれた。





僕は、おじいちゃんが大好きだった。


ずっと、一緒にいられると思ってた。







でもね…。

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