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この世界

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この世界

書き出しはこんな感じだ

朝日の光が部屋に差し込む
詩人のマウスはまだ寝ている。 ここは森の中の小さな小屋
この森には人々と助けあって暮らしている。 聖霊がいました・・・・・・ 聖霊は人々に魔力と宝石を与え
人々は聖霊に神々を祭る神殿を作りました。 聖霊は毎日神々に祈りを捧げて
人々は聖霊からもらった魔力と宝石を使い自分立ちの暮らしを豊かにしました。

この物語の主人公マウスは聖霊と人間のどちらにも入らない
なぜなら彼はエルフだからだ。
エルフがこの森で住んでいるのはマウスだけだ。
マウスは人に近い存在だった。

聖霊見たく飛べるわけでもなければ。 人間見たく魔法を使えないわけでもない マウスは自分がエルフだとも知らない。

もちろん友達の聖霊や人間もマウスがエルフだってしらない。 マウスの真実を知っているのは。 森の神々だけだ

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