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「たしかに、恋だった。」シリーズ一覧

説明

男性不信の女の子、紺野ちとせ。

大学二年の春、彼女が授業で隣の席になったのは、【8年生】の男の人だった。


8年生の彼には様々な噂と、


それから

誰にも言えない秘密が・・・・・・



***


1巻「引力に逆らって、わたしたちは出会った」
2巻「ナオって・・・呼んでくれませんか?」
3巻「悪戯をしましょう」
4巻「ノスタルジア」
5巻「私の知らない、やわらかな、時間」
6巻「MOTHER」
7巻「傷跡」
8巻「綺麗で。ただただ、愛しいと思って」
9巻「ピノキオ」
10巻「かみさまへ」
11巻「こうやって、人は泣くのか」
12巻「限りなく。それは、純粋だったけれど」
13巻「すき、です・・・・・・」
14巻「雨天決行」
15巻「隣にきみがいる」
16巻「貴女を見る目も。貴女を抱く手も」
17巻「ぜんぶ、あげる」
18巻「ナオ」
18.5巻「サイド・ドクター」
19巻「現代のブルーフェアリー」
20巻「死が、ふたりを別つまで」

番外編
「ナオと先生と大人の絵本」
「オルティンドーの、チョコレートケーキ」