2019/7/8 10:00・外部リンク
【monokaki】平田駒インタビュー

いつもエブリスタをご利用いただき、ありがとうございます。
エブリスタによる物書きのためのメディア「monokaki」が贈る、プロの作家に創作の秘密を聞く連載、「Web時代の作家たち」。

第6回目のインタビューは、作家・平田駒さん。この一年で、「エブリスタ×文春文庫 バディ小説大賞」第1回受賞作の『110番のホームズ 119番のワトソン』(文春文庫)、そして「三行から参加できる超・妄想コンテスト」受賞作を加筆・改稿した『スガリさんの感想文はいつだって斜め上』(河出書房新社 )と、2冊の著書が刊行されました。

『スガリさんの感想文はいつだって斜め上』は舞台となった名古屋の書店でランキング一位になり、すぐに重版出来、続編の刊行も決定しました。
男臭いバディものからクール美少女のライトミステリーまで、すでに多くの引き出しを持つように思える彼女が過ごした、「デビュー1年目」についてインタビューしました。

 

記事はこちらから
平田駒 インタビューやりたいことを「ミステリー」で薄くラップする

 

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