リスペクト2017年~2018年7月(お引っ越し本棚)(3)
好きなやつ。 ※ただいま前アカからリスペクト作品、レビューを写し中。返不です! 旧閲覧数:512
0PV

作品 28作品

あぁぁ、またいれたね赤渕さん しかしいままでのと少しテイストが違う ふわっとしてなんだろな、 ガツーンな一言を一杯散りばめるだったのが 全体的に広がった感じがしますね いやこのパターンも好きだなぁ
これね めちゃくちゃおもろい ファンタジー?いやそんな言葉はナンセンスです
凄くほんわか! しかし然り気無く入る情景描写が綺麗でいい!
言い回し 鮮やかでおもしろい。落語を見たときのような感覚。 これは物書きさんも読み宣さんも楽しめる。そんなに難しい言語であるわけでなく、普通に使う言葉が並んでいますが、だからこそシンプルにおもしろい
がつーん がつーん と何度か打ちのめされます 予想にも反します ハッピーってホントに書き手によって ゲロ吐くくらい甘すぎて嫌になることありますが 藍香さんの作品は凄くこう、なんだろ 甘くても辛くても裏
なんだかんださらっと読めてしまった 掌編とかってわりと 同じ作者が書く、思い付きが多いので 飽きる、というのが私にはありますが 全てが異色、しかし作者様の色もあり 飽きずに読めました というか語彙。光
こちらもよかったです。 短いからこその簡潔さで、だからこその言葉抜粋に引っ張られる。 ぬるま湯というか しかし確実な哀愁やら、どこか残ってしまう。これは言葉選びのセンスでしょうなぁ… 洗練、これに尽き
たとえば踏切 遮断桿が降りたあと 二年前の僕が無邪気に手を引いてこないか(本文) 「影」という詩の文なんですが これグッと来た いやぁなんだろ さりげなくくいっと読者を引っ張ってくれる 優しくもあり、
痛いほど身に染みる この散文感を具現化してくれたという『リアル』 ホラーカテゴリーでしたが 純文学だと思いました
純文学ジャンルをください! しかしあれね 児童文学要素もありますよね てかパンクロッカーな感性
静かなる狂気、ここにあり カミハテ作品にある、「狂気」を 然り気無く出せる文章
優しい~! もう疲れたときに読んでください!
もう最後まで読んでください 緻密に作られていてね、 あぁ! となります
日常の排他 読めば読むほどそれを感じる

この作品は非公開になりました

うまい、語彙センス! この短文でぶっ刺さる、これってすごい
読みました! ひぃえ~…、すげぇ(小学生みたいな感想になってしまったよ) 新聞みたいに淡々とかかれているのが、そこにある排他的リアリティ、まさしく妄想リアル、これぞフィクションのなせる文学、広がる世界
砂詠さん、簡素なんだけど 気づいたら読んじゃってる作家だと思う 砂詠入門編 センスと緻密さ、これにつきます

この作品は非公開になりました

あるわぁ てか発想がなんだかんだで愉快だわ~な作品
ニヒル哀愁エンドと私は名付けたい BLだとかんな枠じゃない もっと芯に迫ります
言葉が頭に降ってきてくれます。 後に噛み締めることが出来る 魔法のような文書でした
孤独感と でも彼は優しい、そんな作品