🔖夢と虹掲載作品part.2(新作系)感想つき
https://estar.jp/novels/25528132 こちらの一言感想掲載作品
30作品・304PV
ぜひ、メインストーリーからお楽しみくださいませ。 メインストーリーはこちら https://estar.jp/novels/25481712 『先輩に片想い』のその後の二人のほのぼの日常短編。 純愛
テーマ「あの子がいなくなった」応募作品。 変にリアリティがあって笑ってしまう。 急展開が面白い。赤字だけを残すラストに注目。 規約違反はいかんですよと、肝に銘じられる作品。
連載中の不可思議なお話。主人公は年上の後輩と飲みにいく途中で不思議な建物を見つける。まだこの先の展開がわからずミステリアスだが、登場人物のやりとりが面白く、今後どうなってゆくのか?とても楽しみな作品で
次から次へと短編を良くこんなに書けるなあと、まずクリエイター様に感心。 短編は起承転結がむずかしい上に世界観、人物像をいかにわかり易く簡潔につたえられるかに掛かっている。文字数制限があればなお更である
小学校の時感じたことを思い出す。学校でよく将来の夢を聞くけれど、あれは無意味な気がする。なりたい職業がどんな苦労するかも知らないで、何も知らずに夢として持たせるのはおかしいのでないのか?質問は「憧れの
あらすじの文面から主人公以外の誰かに対し、めでたくないラストなのは想像がつくが、どんな風にラストに繋がるのか?に注目している作品。人間のどす黒い負の部分がサスペンス調に語られるのか?それとも…。主人公
号泣作品。めっちゃ気持ちが分かります。 テーマ「あの子がいなくなった」何気ない自分の行動が誰かを救っているかもしれないし、逆に何気ない誰かの行動が自分を救ってくれているものである。 凄くテーマに合って
バーチャルリアリティゲームを介し異世界転生を体感するお話。 男性が女性キャラをプレイするする理由に納得。実際以前友人男性が言っていたこととも被るのでリアリティを感じる。正直な話、リアルでもゲームでも同
いなくなった彼について、友人体験ができてしまう物語。 臨場感とお洒落な雰囲気がとても好きです。 果たして彼女から語られる真相とは?ミステリーでもあり、ファンタジーな感じもする不思議体験をあなたにも。お
父親奮闘記。この話を読んで思ったのは「大人の事情が」理解できると大人なんだよなあ。以前大人と子供の違い?をTVでやっていた。そこでは「子供に戻りたいと思ったら大人」だといっていた。子供に戻りたいなんて
記憶喪失のエルフが主人公。見ず知らずの女性に拾われて…。 本当に見ず知らずなのか!?というミステリー。もとい、ほのぼの日常。 徐々に主人公の記憶を失った理由が解き明かされて…(ミステリーじゃないのか?
これ、爆笑作品です。小タイトルでコーヒー吹きそうになり、二ページ目で爆笑しました。面白すぎる。設定が斬新過ぎる。ジャンル、恋愛?タグに腹筋崩壊って足したかった、切実にwおかしげなことを真面目に語るとい
押し付けられる形でついた委員が楽しみに変わるという始まりなのだが、事態は急展開を迎えることとなる。ここからどう現代ファンタジーが絡んでくるのか?が一番のみどころ。現時点ではまだ主人公の見解しか述べられ
人間の無責任さ、子供の純粋さ、喪失感の詰まった作品。 自分も同じ体験をしたことがあるが、結果生き物と距離を置くようになった。 勝手に向こうからやってきて懐かれるという謎の事態に陥っているが。 少年は将
これは!大変そうな親だなあと思いながら読んでいたら、二ページ目のタイトルで「うん?子供の名前かな…」から間を置き「まさか?」と思いしばし思考停止。「ちょっとまって!ちょッ」リアルに足をバタバタさせる。
こえええええ!最初は猫かな?なんて思っていたが。 背筋の凍る物語。いなくなったあの子の恐怖のご帰還でございます。 この発想は凄いです。意外とありそうでなかった題材の使い方。 特に記載はありませんでした
真面目な話なんだけれど感情の起伏(作中の)激しさにちょっと笑ってしまった。(つまり、読み手の心をガッツリ掴んだということだ) 内容にうなづけることもある作品。そして途中からホラーなのだが面白いことにな
優しさに溢れ、とても心温まる物語。この作品のクリエイター様は特に、モノローグ調での語りが上手く、冒頭からスッと物語に入ってゆけるところが特徴。登場人物についてもゆっくりと人物像が解かっていくという流れ
霊媒師のイメージを覆す、爆笑作品。登場人物が個性的で印象深い。 真面目なやり取りがコントに見えてきてしまうほど。 架空の舞台でありながら、リアリティがあり随所でクスッとし吹きます。 人助けしてる横で、
恋してます!という表現が秀逸。まるでマッチョやスレンダーな彼らをショーウインドーにへばりつき見つめる女子のようなコメディさも感じる。 さあ、目の前からいなくなったマッチョ…もとい、いなくなったのは別の
五感を刺激する、情景描写の秀逸な作品。幻想的で美しい世界観がとても印象的である。主人公の境遇は悲しいものでありながらも、ある者との出会いにより救いを得て彼女にとっての幸せを手にする。 幸せの形は様々で
心の一部を切り取ったように深くて複雑な気持ちになる物語。 よくリアルにあるシチュエーション。相談って相手に理解してもらっている錯覚に陥ってしまうんだよね。この物語はそこで終わらない。自分が真に犯した罪
童話のような不思議で暖かい世界観健在。 テーマ「人ごみ」作品。主人公に友人が出来るまでの経緯を「人ごみ」をモチーフに描かれている。焦点は友人になる女の子にあてられているものの物語の世界の中心はハルナ。
好きな人のために苦手なことを我慢してチャレンジをする青年が主人公。私もこれ苦手なんだよなぁ。 大切な人だから彼はきっとチャレンジしたのだろうし、彼女はそんな彼だから好きなんだろうなと感じた。純愛って互
ゲームに取り込まれた友人を取り戻したい主人公。 現実から消えたかった友人。 ゲームを通して語られるのは現代の闇なのかもしれない。 凄くデリケートで難しい問題でもある。消えたいと願った人間を自分が友達だ
壮絶な物語。いなくなった…消した。 交差する運命なのは凄いなと思う。 この世で地獄を味わった少女?はあの世で天国を味わい、この世で天国を味わうことになるであろう主人公はあの世では地獄を。 対比(反対)
これは面白い! エブリスタでこんなことをしている人ははじめて見ました。 とにかく高速で次ページを押し捲る。 昼なんですなんかでも本の紹介で流行っているらしいということは知ってはいましたが。今のは凄く不
『あの子がいなくなった』応募作品。 夜読むと怖いかもしれない。ともだちが誰だったのか?に触れていないところが想像力をかきたてられ、余計に恐怖心を誘う。 昔と今という二部構成で出来ているがこのわけ方は上
一ページ目の使い方が非常にお洒落。 とても雰囲気が出ている喫茶店のシーンが好きだ。 三つ子の魂百までも。そんなことをぼんやりと思う物語。自分より非力なものを襲うといことにはリアリティを感じるし、実際の