たお

ベストレビュアーズの幽霊部員こと、たおと申します。 自分の事は棚に…ぇー割愛します。 亀読みにつき全て読み切るのに週単位かかりそうなので、栞を挟んだ90頁までで一度感想を述べさせて下さい。 まず導入部分です。 最初の頁。少し中途半端かな、と感じました。 世界は~のくだりは、お?とは思いましたが抽象的でふんわりのまま終わり。 ストーリー部(レク?が叫ぶ所)もサイズが小さい為か謎や興味が残らず、メインパート(時系列を遡った後)に、このシーンに戻りたい!と言う気持ちにもなりませんでした。 いざ物語が動き出せば非常に楽しめる作品でしたが、学園ファンタジー、山場からプロローグ。これってテンプレ(雛形)と言って良いほどの王道設定だと思います。かなりのインパクトが無いと、ここでUターンする方は少なく無いかも知れません。 その後、入学式⇒授業⇒回想と来ますが、正直に述べます。“レビューをする”と言う目的が無ければ、ここで読むのを止めていました。各説明はもう少し読者を惹き付けてからでも良いと思います。 『始まりに戻れ!』のフレーズはドキリとさせられました。 こういった言い回しや表現の手法は素晴らしく、アイデンティティ溢れた好感のもてるものだと感じました。飛び抜けたポテンシャルをお持ちですね。うらやましい限りで… 最後に気になった語です。わざとでしたらスルーして下さいね。 『多い』を『多いい』と表記されている様ですが、調べた所、方言(関西より西~沖縄辺り)みたいですね。 僕には違和感がありました。 作品の中にも矛盾か伏線か分からない部分がありましたが、読み途中なので、まだ心にしまっておきます。 以上です。 鼻で笑って忘れて下さいませ。
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いえいえ、鼻で笑うなんて滅相も御座いません。 最初の場所はKeyさんの掴みのインパクトが低いと言う指摘から改善した所です。ただやはり短すぎて。 四百頁越えてから加筆したので、頁が少なくなりました。 また改善しようと思います。時間は掛かりますが、もっとインパクトを強めたいですね。 多いいは、多いにするか多いいにするか地に足が着いてなかったのを多いいに決めてやらさせて頂きましたが、方言だったのですか。 方言は、強い地方ですから気を付けていましたが……。 お褒め頂き、誠にありがとうございます。嬉しいです。 訊きたい事があります。作品編集でもうかなり書いてしまった作品の最初に新しい話を
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一頁の前……ですか。 できなかった様に記憶してます。 一頁目をコピーして、新しく作った二頁目にペースト、しか方法は無いように思います。自分も無知で……。すみません。 比喩に関しては読んだ所までは全く無かったです。見事です。むしろパク……いや、勉強させていただきました。 一章の回想の冒頭が文法崩壊してたような? 自分の読解がゴミなだけかもしれませんが(汗) あと、すみません。依頼板の“見て欲しい所”を失念しておりました。←アホですみません。 公開分まで追い付きましたら再レビューさせていただいてよろしいでしょうか?
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