秋翼

槇原敬之の『どうしようもない僕に天使が降りてきた』を聞きました。 私にこんな素敵なたくさんの白い羽根を揺らす天使が降りてきてくれないかなと思いました。 だけど、この歌はフィクションで、この歌の中の物語ということを考えると、悲しく、感動しました。 サビの歌詞は、とくに良いです。 『走る君の髪でシャツで揺れるたくさんの白い羽根』
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