カイジ

 ふぇいとがめちゃくちゃ好きな人は見ない方が言いかと。  いやね、エクストラとかはやったんだけど原作まったくやっていなかったからね、せめてアニメ見たんですが。  あーちゃーさんイケメンでしたね、格好いいポーズ最高ッス。 ↓ここからおふざけ しろー「行くぞえーゆーおー(が結構好きなさくしゃー)!、小説ページ更新の貯蔵は十分か?」 さくしゃー「…………ふっ((遠い目」 あーちゃー「――――ついて来れるか?」 さくしゃー「ああ(多分)。ページを稼ぐのはいいが――― 別に、小説を更新してしまってもかまわんのだろう?(プラグ)あっ、やっぱ無理やわ」 あーちゃー「……(大丈夫かなコイツ……)ならば、せめてイメージしろ。 現実では敵わないことならば、妄想の中で勝て。 自身が勝てないのなら、勝てる小説を幻想しろ。 所詮。おまえに出来る事など、それぐらいしかないのだから」 さくしゃー「贋作(アマチュア)が本物(プロ)に劣ると誰が決めた。劣るからプロじゃないんすねスミマセン。でもしろーさんだってえーゆーおーに勝ったんだからこれからも頑張るか」  ムカついたらさーせん。なにか止められない衝動にかられてしまったんです。 あーちゃー「ご覧の通り、貴様が挑むのは未定の語り。小説の極地!恐れずしてかかってこい!」  だがしかしやはりあーちゃーさんが一番好きかもしれない
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