虹彩

この作品を読むと、今でもあの三月を思い出すの。 かきさんの短歌を詠んで、ノートに書き留めたことや、春先の雪の日… 泣いてばかりいた三月。 あたしも、ここで書こうと勇気を貰えたから、大切な作品です。 生きるとか、死ぬとか、みんなに平等にやって来ることだけど、そのタイミングで哀しくて仕方ない時がある… それを乗り越える明るさをくれる、そんな人々が素敵です。
2件・1件
ありがとうq(^-^q) 俺はあの時、もう辞めようかと思っていて、あのコメは通夜明けの葬儀所で見た そんなこんなで更にありがとうm(__)m
1件

/1ページ

1件