ダ★ブン

サークル【物書きの為の集い】から失礼します。 ダ★ブンと言います。よろしくお願いします。 【ホテル金木犀】拝読させてもらいました。 楽しませてもらった、というよりは勉強になるなぁと感心させられた作品でした。 まず2ページ目で面喰らいましたね。文字の密度と漢字の多さに。文体も難しい。 森鴎外かっ、てビビったところでスマホ!?ダイジェスト!? けっこう混乱しました(作者冥利?) やられた、という感じです。 「ぺぺなる滑液」は笑いました。「鞘心」もいい(笑) 個人的には「沙羅双樹の華を切りたくなった。祇園精舎の鐘を殴りたくなった」のところが表現として好きです。 時代劇かかった口調で援助を描いたり、避妊具が同性愛を語ったり、そこらへんの対比にも舌を巻きます。話数が進むごとに文体が新しくなってゆく展開にもヤラれました。 まあ、とにかく語彙力が凄い。辞書を片手に読まないといけないので、読み手を選ぶ作品だとも思いました。
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ダ★ブンさん、はじめまして。いや、もう、お恥ずかしい限りの極みマックス大です。愚鶏も辞書引き引きやってますので、つまりは限りなくインチキに近いです。本当にデタラメの思いつきなんです。すいません。m(_鶏_)m して、この駄作は某SNSの書きもの系コミュで『お題(たしか秋とかそんな感じでした)』と『自分自身の普段の書き味とは変えて、誰が書いたのかわからなくする』的な条件で行われたイベントでひねくり出したものです(結局、多くの人に捏造者が鶏とバレてしまったため優勝は余裕で逃しました) お粗末さまでした。そしてありがとうございます。m(_鶏_)m
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