灰薔薇 黒汽

拝啓  灰薔薇 黒木です。←いつもの様にダジャレ。  皆さん、お元気ですか?  私は、今朝から2連休です~ てか、何だかんだで16時だし……。  また資格の勉強を始める事としました。  スケジュール立てなどを行わないと、小説ばっかり書いてしまいそうな馬鹿な私です。  実務経験が4年必要なのですが、既に半年経ったので、残り3年半で取得出来る様に頑張りたいです。    春が始まり、新たな気持で頑張って行きたいですネ~ (ノ´∀`*)あはははは~♪                           敬具                ダジャレを徹底する姿勢↑  『狐日和のアノヴェリア/_novel_view?w=22767843』<下巻>  ~都市伝説の少女と幾重にも重なる物語~  概要画像→/_ilst_view?w=23522998』  第08話・災い始まる  06.散らない花  1頁だけ更新しました(計1,155頁まで投稿)。  現在執筆中↓  第08話・災い始まる  08.キャリアに響くからッ!  遂に現れる【十束 羽々(とつか はう)】。  彼女は、ただ一滴の血ノ雫だった……。  これは終わりの始まりで、終わりは結局、始まりに過ぎなかった。 「ルー、思い出すでない!  あれは、仕方なかったのじゃ……  だから、いつもの様に……  馬鹿のままのお前で、おってくれ!」  ま~ぁ、この章では、そこまで壮大な話まで進んで無いのだけどネ~
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