十目18

今日は天藍さん、詩というものを思い出すために何度も参上させていただきました十目です。 普段でしたら本作のような触れたら壊れてしまいそうな作品には、いくら好きでもレビューなんてしないのですけどルールですので仕方がありません。感想しかありませんのでそれを書かせて頂きますね。 はい、仮にこの詩の心情をした方がいるのでしたら私は手を振り払うのを目的に「泣いて、笑って、傷ついて」と言いたいです。 それでもあなたがスタートするなら、私はあなたのその震えている足にしがみ付いて引きずり倒したいです。 それでも夏に消えるなら、いつでも戻っておいでと呟いた上で笑顔で拍手を送ります。 戻ってくるまでは作った笑顔で、戻ってきたら軽蔑した満面の笑顔で、ずっと待っていようと思います 仮にそんな心情の方がいましたらね。 良作ありがとうございました。

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