まあこにゃ

暫しの別れとなった山崎さんと総司。 信頼、そして絆で結ばれた二人には悲壮感は感じられず、この先起こるであろう出来事を、ただ黙って受け入れていくのでしょうね(>_<) 総司が側にいなくなり、仲間が亡くなり、自分の取り巻く状況が変わっても、淡々と仕事をする山崎さんが痛々しいです(T^T)
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コメント有り難うございます(*^^) 当時は今とはまた違った価値観があると思うのです。 哀しい史実の多い彼らですが、やはり打ちひしがれるだけでなく前向きに生きてほしいなぁと… そんな私の妄想と理想と脚色がごちゃまぜになった本作ですが、少しでもまあこにゃさんの琴線に触れることができたら幸いです(#^.^#)
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