幾多圧軋

ちなみに『赤ナイフ』はライトノベルでもなければ文学作品でも、エンタメ小説でなんてあるはずもないと思ってます。 強いて言うなら若気の至りです。多分何年かすれば私の中では忘れてしまうでしょう。

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