鳥越丈二郎

娯楽時代小説を楽しもうシリーズの新作を密かにはじめております。 密かにすぎて、前回の更新から今日までのエブ閲覧数はゼロですよw というわけでタイトルは死番屋始末伝・零式です。 でも閲覧ゼロの零じゃないよ。 (;´・ω・) これは第一シリーズ始末伝を書くよりもさらに前。ぶっちゃけ小説というものを書いてみようと思ったときに作ったプロットがあったのですが、それが部屋を掃除してたら出て来ましたので再構成してやってみようかなという次第です。第一シリーズ始末伝の以前ということで零とつけました。 登場人物は重複しますが、いろいろ変化してますので、まあひまつぶしに楽しんでもらえたら幸いなのです。 /_novel_view?w=23653759 エブの娯楽時代小説といえば、やっぱり鳥越だよね、とそう言ってもらえるように、ライフワークを兼ねて頑張りたいとおもいます。
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なお足るを知らず」ですね。
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おししょーこんばんは。足を知らず。藤沢周平、風の果てですね。こうなりたい、ああなりたい。そんな欲望が、書く原動力であることはいくつになっても変わらないようです。 (;´・ω・) ただ、そこにとらわれ過ぎず、楽しみながらやりたいと思う次第です。
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