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女郎花さんの作品、そして読者の皆さんへのいつなんどきものその精力的で丁寧な対応、実は女郎花さんは複数存在するんじゃないか!?といつも思っていました。 凛とした艶かしさが漂い、今朝のシコンノボタンの蕾に女郎花さんを重ねていました。(開いたらシコンノボタンじゃなく、たっぷりと艶やかな牡丹だと思います) ただ、そんな一面的な例えなどなんの意味も持たないほど、よい意味での裏切りとその多彩で多才な作品集にただただ感動するばかりです。
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>>実は女郎花さんは複数存在するんじゃないか!? 宿六ということで(時に六名いたりしますがw) 一応七人の侍ということで茶化しています(;^^) たまに三人に減ることもありますね(パワーダウン!?) お忙しい中、作品に目を通してくださり、ありがとうございます。 (^^)

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