アンマンマン

自業自得で透明人間(空気)になってしまった少年が主人公。 発想の逆転は面白いです。 そんな主人公にも友人はいる、生身の友人だと思い読み進めれば、え!?スマホ? 思わず吹き出してしまいました。 この作品はギャグの中でも、ブラックジョークに当たる作品だと思います。 ブラックジョーク系が好きな私は、十分楽しめました。 ありがとうございます。
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レビューを添えてくださりありがとうございます(^_^) 「一ページで読めるブラックジョーク」を目指して書いたので、アンマンマンさんの評価がとても嬉しく思いました。 ありがとうございます!

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