まかろん

この作品楽しみに読ませてもらってました。 それ故にラストの物足りなさが残念です。 陽路を拒絶した恭哉が.陽路と離れていた1年の間にどう心境が変化してこのラストになったのか… 陽路と陵が一緒に過ごしていても気にならなかったのかとか…色々気になってます。 作者様は正直にスランプになったと書かれていますので、もうこの作品に付け足したりしたくないかもしれないけど、もしもその気になれたなら恭哉目線の番外編を読ませて下さいませ。 もちろん、今後の作品も楽しみにしています(^^)

この投稿に対するコメントはありません