あめ

思い出すのは、辛いことや、悲しいことではなかった。 何気ない会話や、あたたかい笑顔。 流れる清流も、かつては雪の記憶を持っていたように、時の流れともに、思い出とは清らかになるものなのかもしれません。 あたたかく、どこか悲しく切ない。 素敵なお話をありがとうございます(*^^*)
2件・1件
あめさん、こんばんは! はわわ!なんて素敵なレビュー……! これだけ読むと、自分の作品がいかにも最高なものの様に錯覚してしまいます(・・;) まずいまずい、勘違いしちゃダメだ自分! でも、ちゃんとこちらの想いを汲み取って下さっていて、ほっとさせられました。 素敵すぎるコメント、本当にありがとうございました!

/1ページ

1件