奥の深い作品でした。 一番心に残ったフレーズは、 『ただそこに“在る”』です。 それを踏まえての解釈ですが、もしかして、タイトルは『「在る」晴れ間』とか? 生きていく中で、人々は自分の周りで起きる事柄に流され、時には振り回され、足下が覚束なくなってしまう。 でも、「今」という軸に「在る」を意識したら、周りの影響を受けることなく、心の美しさを損なわず、自分らしくいられる。自分が自分を認めたならば、相手を貶めることもない……。だから、日々輝いていられる。 「在る」を意識するって、とっても大切な事ですね。 それが出来なくて、時に苦しんだりもしますが…… 手前勝手な解釈を申し訳ありません。ですが、私にとって、とてもタイムリーで素敵な詩でした。 読ませていただき、ありがとうございました☆ そして、イベントに参加してくださって、ありがとうございました♪

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