星埜銀杏

 どもども。星埜銀杏です^^ノシ  『今宵、世界の片隅で』を拝読させて頂きました。潮崎さんの新境地を見た思いです。なんとも詩的で綺麗な世界観だなと思いました。その中で女性というものは意外と現実的だという言葉が胸に刺さりました。  やっぱり、女性は現実を直視して男の浪漫を壊すものなんですよね。  良く分かります。  とても綺麗な作品をごちそうさまでした^^b
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銀杏さん。思わぬ高評価をありがとうございます。 言わずと知れた彦星と織姫の年に一度の逢瀬を、 作品世界では血肉を持った体を得て地上に降りられるという 少しアレンジしたお話です。 付き合いが長くなるほど女性の方が現実的になって来たりしますね。 この話では、それこそ、長く、長く、長く付き合って来ている二人が、 そんな気持ちの祖語に気付いてはいても、ゆるぎない絆が存在していて、 安心している上でのやり取り…のつもりで書きました(笑)
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 どもども。星埜銀杏です。  潮崎さん、面白かったですよσ゚ロ゚)σ  織り姫と彦星は地上に降りてデートでもしたんですかね。そんな風に色々想像が膨らんでとても良き作品に出会えたと思っております。そういえば『闇金ウシジマくん』で読んだんですが、女性の現金好きは信じられないほどだとか。やっぱり現実的にものを考えるのは男性より女性の方が強いみたいですね。  またなにか書かれて気づいたらコメントさせて頂きます^^ノシ  ではではw
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