街のパティシエの一途な思いがこもったスイーツは、好きな人を笑顔にする。その健気な情景は、読む私の心もくすぐりました。 啓史さんの男らしく、魅力的なところは、読むほどに伝わってきて、でも、真南の一方通行な想いかと、胸を痛めてみたら、激甘でハラハラでドキドキするラスト。 眼鏡への思い出には、つい「先輩!!!」と声が出そうになりました。 そもそも、先輩の肉体美を想像して、かなりドキドキしてましたけど。 そして、旧約聖書から引用なんて、知的で余計に××。 昼間の会話のせいか変なテンションなので、語り尽くせぬまま、筆を止めさせていただきます。 素敵なメガネ萌えストーリー、ありがとうございました。
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heiちゃん、レビューありがとう! レビューを読んで、しまった!もっと啓史の肉体美について描写すれば良かった!と後悔したよw 今回はせつなさと激甘の両方を極めたくて、思い切ってR指定にしてみました。 ドン引かれなかったようで、ひと安心です(〃▽〃)← 旧約聖書のエピソードは、いつかどこかで使いたいとあたためてたものだったので、そこに触れてもらえて嬉しい! 読んでくれてありがとう(●´∀`●)
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何度も真南が綺麗だと言ってるから、どんだけと思ってたよ。水泳やってる人は肩とか背中とかすごいよね(*>_<*)もっと書いてもらったら、鼻血が・・・← 文学とか著名なものから引用って、余計に刺激的になると思う。 私はあまり本を読めてないから、そういうのがぱっと出てこないからなあ。慧ちゃんの勉強家なところは常々見習わねばと思ってます。
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