なんて妖しい魅力に溢れた物語なんでしょう(*´Д`)アフゥ 全体を彩るビスクドールの艶めかしい美しさ。作者様の手腕により、その質感や満月に照らされた魔性の色までが目に浮かびます。 お客の事情は、これらの人形に惹かれるには充分。 けれど、ただのホラーものならまんまとその魔力に連れて行かれるところでしょうが、作者様はもっと別のテーマを押し出したかったのかなと。 思わずあのお客に頑張れ!とエールを送りたくなりました。 ラストは意外。 精巧な男の子の作品もある、のくだりで二人ともそうだと思っていたから。 いやはや、さすがとしか申せません!(*´ω`*) 最後になりましたが、毛根大賞おめでとうでした! \( o∀o )/サイコーでした!
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凛さん~、読んでくださってありがとう~~>< とにかく、ビスクドールの話を一本書いてみたいと思ったのです。 (いや、全然詳しくないんだけど) ほら、やっぱりそうなると、ホラーチックにしたくなるのが人の常(そうなのか?) でも、そのままどんどん主人公を落としちゃっても何だかつまらなくて。 感動話にはしたくないな~・・・なんて葛藤のうちに、こんなラストに。 説明不足の部分は、あえてファンタジーだと割り切ってw、読者様の想像力に頼ってみました^^ 最後、騙されてくださって感謝><(騙すのが至福の喜び……) 素敵なレビュー、そしてお祝いの言葉、本当にありがとうございました!!
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わかるー(*´∀`) ビスクドール、憧れる題材ですもんねー♪ 凛はやっぱりホラーか哀しいお話にしちゃいそう…(*´Д`) やっぱりドールの綺麗さを引き立てるにはギャグではダメだもんね…(*´Д`)←こんな顔ばっかになる ……凛にはムリか…(´;ω;`)ブワッ 繊細な表現を見習わないとね(*´∀`)まずはそこから。 素敵な作品でした! 久しぶりにお仲間さんの作品をじっくり読めて、しかもこの素敵さだもん。今日はハートが満タンな凛音でするるるーん♪
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