自分が中国に留学しているかのような気分になれました。 ノンフィクションも込みなのでしょうか。 リアルを感じる部分と物語らしい部分が絶妙に混じりあって、どうなっていくのかとドキドキしました。 冬可さんだから書けるテンポと会話文の小粋さだなあと思います。 続きもまた楽しみにしています。
うお、ばれた。ノンフィクションの部分もあります(笑) 私自身が体験したことそのものよりは留学生の間の噂や伝説?も混じっています。新入りをビビらすような酒の席の話とかね、そういう有象無象。 ぼちぼち、ま
留学とかしたことないから、楽しそうなような怖いようなと思いながら読んでいました。 元々は随分前に書いた話なんだね。 早く読んでいれば良かったな(*'ω'*)

/1ページ

1件