大和撫子

似たような事感じてました! 長編で早くて真夏、秋くらいに書きますが、あ、内容はかぶらないのでご安心を。て、当たり前の事ですが(笑) 拝見していて、なんか憑依されて書いたみたい、 と思うほど迫るものがありました。 スゴイ。 ライバルの清少納言の悪口をさらりと書いたり、清少納言も紫式部の悪口をチクリと書いたり。 誤解を恐れずに言えば、 人気の秘訣、ある意味倫理に反する事も平然とやってのける図太さ。 いつの時代も必須な部分はあるかもしれませんね。 他人軸をウマく活用できる。 これが、沢山の人を惹きつける力の1つかもしれません。 そう感じながら拝見させて頂きました! 毎度ながら、筆力素晴らしい(≧∇≦)b

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