音羽

こんばんは、まだ100ページ辺りで読んでいる途中ですが、好きな作品だと感じました! 描写が丁寧で想像がしやすく、ゴーレムの名前の由来など神話などで云われているものがあるのはただファンタジーである、というものではなく、やや現実味のあるファンタジーのような感覚になりました。 今僕の読んでいる辺りは蒸気船の出てきた辺りですが、ハリポタ1話の列車に乗りにいく場面を見たときのわくわくした感覚と似ています。 今後の展開が楽しみです。 (※余談ですが、オキラク様主催のサークル、気になりましたので入りたいと思います!

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