田丸哲二

表題の言葉が心に沁みました。 うつつに船を漕いで、か……。 もう長く生きているのに、そんな気がしてしょうがない。振り返るのも良し、そして漕ぎ出すときにも、この詩を読んでみるといい。

/1ページ

1件