りふる

なんて余韻ある終わり方でしょう! そして自作へと煽る期待感。読むだけさっさと読んでしまって 感想文もへったくれも……というところではございますが、ま、それは置いときまして。 素敵ですね、こういうお話の繋ぎ方って。 私ももっと勉強せねばとは思いますが、さて、どうでしょう。 前には進むつもりですが、這う気はないので強がりでも歩いて進みます。 私は自分にとって難しいのは終わり方と思っています。 始めるのも続けるのも出来ますが、美しく物語を終えるのが厳しい。 シンさまのように余韻を持つ終わり方が出来るよう、 子どもたちを愛しもうと思います。
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