H・B・Z

個人的に大好きな詩集。Biophilosophyシリーズ。 最初に知ったシリーズ作品はAfter5:30で、そこで紡がれる静謐でありながら美しく、そして儚い世界観を宿した作品達に魅了され、拝読する度に色々なinspirationを頂かせて貰ってます(^^) 現在。新たなシリーズ作品も公開された中、怜流さんの詩の原点とも言えるのだろう、この作品を読ませて頂く中で。 まだ10代で、これだけの作品を紡がれていた怜流さんの素敵な感性は勿論。怜流さんの特徴だと言えるだろうリリカルな構成も、この時点で既に確立されてたんだなーと、改めて怜流さんの才能にリスペクトしました(*^^*) また。現在よりもキュートな作風も新鮮で、この作品共々、Biophilosophyシリーズを追い掛けていきたいと思ってます(*´ω`*) 長々とレビュー失礼致しました(´`:)

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