なるほど。妄コンで好まれる生け贄題材ですね。 いいところをついてきたなぁと思いました。 そして、これまでの入賞入選作品とは、また違う形になっているんじゃないでしょうか。 練りこまれたストーリーになっていて、純粋に読み物として面白いです。 井湧さんの、こういうふんいきの話をもっと読んでみたいなぁと思いました。 ただ、今回、急いで書かれたのか、ちょっと誤字が多かった印象です。“首から下”は致命的なまちがいかと。 あと、江戸時代の人たちが、こういう言葉を知ってたのかなという単語をいくつか使われていたので、それは別の表現にされたほうがいいかなと思います。たとえば、脳とか、完全防音ですね。 でも、それ以外は、とてもいい作りでした。テーマのとらえかたも、なるほどと思いましたし、物語の空気感があって、ひきこまれました。 長いほうも読んでみます。
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 レビュー、ありがとうございます(*^▽^*)  火、金、土は眠くって手が止まってしまって・・・ちょっとずつ直してみました(=゚ω゚)ノでも、まだ見落としあるんだろうなぁ( ̄▽ ̄;)  妄コンで生贄物が好まれるんですかΣ(゚Д゚)  では、もう少し練ってから書いてたら・・・  いえ、実は、「真」の方で考えてたお話で、文字数オーバーのため削ったんです。  本当は龍之介が女子を連れ込んでるってのは、そこにお夕がいる事を悟られない為の辰吉の嘘っていう設定で、でも結局お夕と小雪はお互いを認識してしまって・・・って感じでした。  ・・・ヤバイ手が止まる(◎_◎;)  しっかり眠って仕事も済ま
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