星埜銀杏

 どもども。星埜銀杏です。  『天国への入り口』を読了しました。なんとも感動的なお話で、母親ってみんなこんな気持ちなのかなって思いました。  私は親になった事がないので、飽くまで予測の範囲を出ないんですが、それでもこのお話にある母親はとても温かいものだなあと感じました。  子供に必要とされる。  親ってそれだけで全てが報われるのかもしれませんね。  改めて親の大切さを痛感致しました。  良作ありがとうございます。
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素敵なレビューありがとうございます この作品は、私の妹のように思っている友人をイメージして書いたものですが、私自身もシングルマザーということもあり、思い入れが強くなっちゃいました。 自分で書いておきながら、何度よんでもうるうる…しちゃうんですよ。 母の愛って宇宙一と思っています。
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どもども。Lefuaさん。 植村花菜さんの『世界一ご飯』という曲をご存じですか? 『トイレの神様』の後にリリースした曲なんですが、全然流行らなかった作品です。でもLefuaさんの作品を読んで、このコメントを読んだら何故だか思い出しちゃって、またうるうるしてしまいました。 もちろん『世界一ご飯』の世界観と『天国への入り口』はまた少し趣旨が違うかもしれませんが、一度歌詞だけでもご覧になられると私の言う意味も理解してもらえるかもしれません。 良作ありがとうございました(*^-^*)ノ
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