イベントからきました。 とてもサックリとした文なので、読み終えるまでの時間がそんなにかからず、しかし内容はテーマに沿ってると思いました。 優しい嘘、悲しい嘘は書けそうで難しいテーマですが、これはそのどちらも採用されており、作者様の優しさが伝わってくるようです。 大好きな人が亡くなるのは辛いです、だから大貴君も自分が亡くなる事は言わずに引っ越すとだけ言ったのでしょう。 何だか切なくなる作品でした。 しかし、小説では台詞の最後に「。」はつけないので、その辺りはどうなのかなと思いました。 後、下の方も言ってる通り描写が少ないですね。 もう少し丁寧に書いていけば、もっと素敵な作品になると思います。 上から目線すみませんm(__)m 良い時間をありがとうございました(^^)
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