honolulu

君はまだ恋を知らない…… このお話を読んでこの言葉が心をよぎりました。 同じ身体、同じ性を持つ親友の二人。 互いの距離を測りかねながらも触れたい、君の側に居たいと願う。 お互いの心は、甘い気持ちはシーソーのように振れて揺れる…… 爽やかで胸キュンで、 一緒にドキマギしながら、 最後の場面で本当に幸せで胸がいっぱいになる。 透き通るような見上げる青空にも似た爽やかで清々しい気持ちになれるお話です。
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