生駒

一途な忍くんの想いに泣けました。失うことを恐れ、愛に臆病になる静矢さんの気持ちも分かります。2人の気持ちが、悩みながらも少しづつ近づき、寄添って歩み出していく姿に、温かな気持ちになりました。 本当に、あの言葉、私も待ってましたよ! 嶋さんがいなかったら、まだ、もだもだしてたのかもしれませんね。嶋さんも、今は辛くても、春はすぐそこの予感(*^^*) 素敵なお話をありがとうございまた。
生駒さん、こんにちは! この度は、拙作『愛してるって言って!』をお読み頂き、また素敵なレビューまで頂きまして、本当にありがとうございます!(≧▽≦) この物語は、「とにかく澄んだ秋~冬の空気感に似合う

/1ページ

1件