白石さよ

*読者の皆様へ* 事後報告になってしまいましたが、9月より連載の「いつか優しい雨になる」/_novel_view?w=25013719が12/11に完結しました。 また11/30にガブリエラブックスという新しいレーベルの創刊号として書籍が発売になりました。 連載を支えてくださった皆様、本当にありがとうございました! まだお読みになっていない方は、今月末に有料作品になりますので、よかったらお早目に。 コメントのお礼に回れず、本当に残念です。 (他サイトから来てくださった方も…感謝です!) 張り切ってPCに向かうものの、PC不調で完成間近のメッセージが送信前に飛んだりして、何日かかるかわからないので諦めましたが、皆様のコメント一つ一つに力を頂きました。 いつかド根性で掘り出してお礼に伺うかもしれませんが、「今頃なに」と思わず温かくお迎えくださると嬉しいです。 作中のあとがきに記しましたが、来年からは活動の形を変えていくことにしています。 大まかに言うと、白石さよという名前での出版活動は外部に移し、ここでは(たぶん)新しく名前を変え、これまでとは少し違うジャンルにトライしていくことにしました。 詳しくはお知らせ/_news_view?cn=2500121をご参照ください。 訳もわからずスタートしてから五年、転換期を迎えていますが、自分がどんな書き手になれるのかを模索していこうと思います。 差し当たっての予定ですが、現在書籍作業二作に入っておりますので、しばらくお休みします。 原稿一件を無事終えましたら、宿題だった「さよならの代わりに」番外/_novel_view?w=24868470と、「ダブルプラチナ」寧史編の続きを書く予定です。 「さよならの代わりに」番外は先日完結した作品の二人(の披露宴)が出てくる予定なので、よろしければ栞を挟んでお待ちください。 また、来年は休みがちになるので、五年間休止していたエッセイ(とも呼べない雑記)を連絡板がわりに復活させようと思います。 ほぼ内容はないですが、こちらもよろしければどうぞ。。。 これまで活動を支えてくださった皆様には感謝ばかりです。 書き手としての私の持ち味は何かと聞かれたら、筆力や発想力ではなく(発想はかなり乏しいです)、熱く応援してくださる読者様の存在だと、そこだけは胸を張れます。 本当にありがとうございました。 寒さがいよいよ厳しくなりましたので、忙しい年末を無事に乗り切れるよう、どうぞご自愛ください。 2018.12.16 感謝をこめて 白石さよ
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強がりなバタフライ 市川編が閲覧出来なくなりました。
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先ずは「いつかやさしい雨になる」の完結に (ノ´∀`)ノぉめでとぉございます.+*:゚+。. 年明けからの新たな活動を展開なされることに、微力ながら声援をおくりたいと思います。 行ったれいったれ!ヾ
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