びたみん

執筆お疲れ様でした。 加えて完結おめでとうございます! とても切ないお話でした。 死というのは普段から影のように付きまとっている故に、自分にもその影が付き従っている事を自覚できないものだと思います。 その影に気付かざるを得ない状況にある主人公が出会う人物とは「死」に対する価値観が違う訳ですが、その価値観の擦り合わせの作業は読者にも「死」の価値観を訴えかけるものだったと思います。 「時間」と「死」 「刹那」と「永劫」 私の受け取ったテーマはこういったもので、考えさせて貰える作品を拝読させていただけて勉強になりました。 ありがとうございました! それとお疲れ様です。 今後の執筆活動も応援しております(o^^o)
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びたみんさん、素敵なレビューありがとうございます!嬉しすぎて泣きそうになりました(;_;) 完結までお付き合い下さったことも、本当に感謝です! そして、物語のテーマを読み解き、それについて深く考えて下さったこと、本当に嬉しかったです! 高い表現力で、作品についてや感じたことを表現して下さっていて、非常に感激しております……! 貴重なお時間を使い、こうしてレビュー残して下さり、本当に本当にありがとうございました……!何度も読み返して、活力にさせて頂きますね! そして、労いや応援まで!とっても嬉しいです!応援して下さる方がいると分かると、やる気が湧いてきます! 繰り返しになってしまいますが

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