たれぷう

「先生なんだから。」ということに縛られている自分と、どこかはみ出したい自分。 そんな気持ちのせめぎ合いがあるような、そんな気持ちになりました。 真面目なんだけど、ちょっとはみ出してみたい。 だけど…みたいな感じ。 お互いにそんなところに惹かれ合っていったのかな? (^^) ステキな作品を読ませていただき、ありがとうございます。 (⌒▽⌒)

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