夏織

なんか盛りだくさんの内容で読み応えありました。 流石に選ばれる作品だけのことはあります。 プリズムという小道具の選定もうまいですね。 親友との関係、田所君との関係、2つのエピソードをうまく絡めて、全体として調和のとれた作品に仕上がっていると思います。 盛る話はリアル感ありますね。 黒子で正体がバレるという意外な展開も素晴らしいです。 やはり、優れた作品というものはこれぐらい書き切らないとダメなんだなあ、とあらためて思いました。
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レビューありがとうございました! あまり、レビューをもらったことがないので、すごい嬉しいです。 いや、まだまだなので、これからも頑張っていきたいと思います。 ありがとうございました(゜゜)(。。)ペコッ
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