最初から最後まで、儚い物語。 詩的に進むストーリーに心が持っていかれました。 運命的な出会い、静かな純粋な想い、そして別れ 切なくてじんわり涙が出ました。 勿忘草の花言葉。 二人が再会できる日は来たのかな・・・ 彼はきっと毎年バレンタインに花束を、今でも流しているのでしょうね。 もうすぐバレンタインです。 二人の想いは永遠に咲き続けているのでしょう。 切なくて儚くて真っ白な、素晴らしい作品でした**

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