桜さくさく

お忙しい中、小説の更新をして下さり有難うございます。いつも楽しみにしております。昨年の1月、塩〇神社を参拝した帰りに、龍に逢うことが出来ました。帰りの道中、車窓から雲一つ無い水色の空を眺めていたのですが、一度視線を移してから、また同じ空を見たら一筋の黄色い雲が現れていて、「珍しい色の雲があるな…さっき見たとき有ったかな?」と思いながら視線を空全体に戻したら、白い雲で少しラフな感じで描かれた(?)表された(?)大きくて優しそうな龍の頭肩腕が見えました。指爪は1本しか見えなかったです。黄色い雲は龍の髭でした。私の霊感ではラフタッチの白い雲で見えるのでしょうね。きっとチャンネルが合うって、こう言う事なんだなと感じました。また逢えたら嬉しいな。摩耶さんの小説のお蔭で色々な事を自然に受け入れられるようになったと思います。有難うございます。摩耶さん達はきっとこういう世界が日常なのでしょうね(^-^) これからも更新してくださるのを楽しみにしております。摩耶さん一家の皆様が末永くお幸せで有りますように。

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