星賀勇一郎

柴田淳さんの曲を聴いているようでした 思いを綴るって一番難しいんですよ… 何かを書くと格好つけてしまう それが人間だから… 人は美しさと醜さを両方持っています そのどちらかがいつも表に出ていて、どちらかが裏に隠れているだけで、みんな同じようにその両方を持っているんだと思います 私は真っ直ぐなお話を書けるカナメさんが心底羨ましいです
師匠があまりに美しいので、僕と師匠のやり取りを元に小説を書いてもいいですか?
いいですねー 面白そうです 是非書いて下さい でも、私は美しいでしょうか…(笑) The俗物の様な気もしますが…(笑)

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