寺島かなた

まずは完結おめでとう♪ お疲れさまでした。 ありきたりな恋をしている──その謳い文句通り、どこにでもいそうな平凡な男性の平凡な片思いから物語はスタートします。 ……いや、平凡過ぎるでしょ笑 こんなにも平凡な男性が、かつて待宵作品にいただろうか。いや、おらん! 驚愕しました。 あ、でもこの平凡な七里くんが、ある瞬間に急に色気出してきます。必見!笑 ……そんな前半はさておき、問題は後半です。 ありきたりな恋をしている──詐欺じゃん!笑 もうこれは、読まないとわからない。 とにかく読んでいただきたい! こんなに素敵な作品、読んだことない! クスッと笑ったり、ほっこりしたり。 大きな愛情に包まれて、なんだろ、自分の日常やら住んでる町やらまで愛おしくなってくる、そんな作品です。 最後にわたくしごとですが、この素敵過ぎる作品が生まれたきっかけが私かもしれない(コンテストの話持ち出しただけ笑)ので、なんてゆーか、勝手に感慨深いよね。 めちゃくちゃ素敵な作品をありがとう。 ※レビューはネタバレなしで書くと決めてるけど、この作品くらい書きづらかったの初めてだ笑
レビューありがとう。 そして最後まで追いかけてくれて、ありがとうございました。 平凡な男、結構書きやすかったからまた書いてみようと思います。かなの作品も平凡な男あんまりいないよね。笑 温かい作品を
七里くんすごく上手だったね、びっくり。 平凡な男書いたことないかも。 書ける気がしない笑 発表、そうだね!(忘れてた) お願いきいてもらいますよ。 覚悟してて( ̄ー ̄)ニヤリ

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