雪姫 りあら

とても綺麗で素敵な表紙ですね。一人称で読みやすく、サクサク読めました。幕末にタイムスリップして志士や新選組と出会うという話はこのサイトにもたくさんあり、正直目新しさはありませんけど、櫻の明るいキャラクターが作品を楽しい雰囲気にしています。私も新選組は大好きです。桂は「逃げの小五郎」と言われていて、逃げてばかりいたんですけど、桂もさわやかに書いてあり、すごいと思います。池田屋の時も、桂はいったん池田屋に行ったんですけど、時間が早すぎて誰もいなかったため、長州屋敷に戻りました。新選組は近藤や沖田らわずか五名で20人以上いる池田屋に突入しました。勇気ありますね。動乱の幕末を、この作品は明るい雰囲気で書いているのが、特徴的です。今後の展開が楽しみです。更新がんばってください。
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レビューありがとうございます\(//∇//)\褒めのお言葉についついにやけてしまいます(*´ω`*) 幕末では史実はハッキリしているところもありますが、逸話もあります♪ 桂さんが長州藩邸に戻るというのは私は初耳です☆(対馬藩邸に行くと言う逸話があったので) 新撰組については、また別の作品で書こうと思ってます(*´ω`*) これからも更新頑張ります* また見にきてください♪
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がんばってください。本当に綺麗な表紙ですね♪紗雪もまた読みにきてくださいね♪
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